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こんにちは★カール経営塾★平野敦士カールです! 先日今年も無事ひとつ歳を重ねることができました(^^♪ 母も姉も60歳前後で亡くなっているのでよく64年も健康で生きてこれたものだと思います(笑) 感謝感謝感謝です! 相変わらず東京文京区と熱海市の2拠点生活ですが人生において一番幸せな時間を過ごさせていただいていると実感しています。 ともかく健康第一で頑張らないでがんばりたいと思いますので今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 Noteはじめたのでぜひフォローお願いします(^^♪ 最近の記事は以下のとおりです Sansan、FRONTEO、ウェルスナビのデータコンバージョンモデル 「Claude Code」を使って一人社長が10人の部下を持つ具体的な方法 労働力不足を解決するキャピタル・サブスティテューションビジネスモデルとは?ローソンガティックオカド ファブレスから進化したバーチャル・メーカービジネスモデル、裏方プラットフォーム戦略とは? 市場は何を見ているか?U-NEXT ABEJA Anycolorのビジネスモデル ChatGPT Images 2.0がもたらす画像生成のルネサンス:驚きの5大進化 ps65歳になったら年金生活を始めようと画策しているのですが(笑) 何やら高市政権は年金3割カット案を検討中とのこと、、、国民の生活に全く興味がないのでしょうか?ひたすら戦争するための準備をしているようです(涙) このメルマガも止めようかと思っています スパム扱いになる割合が増えてしまい開封率も劇的に悪くなっているからです なお私のケースでは、まぐまぐはNoteへのリンクを禁止しているようです まぐまぐのメルマガの方が到達しているような気がしていますが赤字で経営は厳しそうですね、、Note一強なのでしょうか?(株価は高すぎる気がしますが) Googleが出資したNoteはなんと多言語化を自動でするとの通知がありましたのでこれからはやはりNoteの時代なのかなと思っております。 オリジナルブログはAiの登場で廃れていくかと思いますがなぜか最近相互リンクのご依頼が急増しています 毎日来ます(笑) やはりAiでSEOが上手くいかなくなってきているのかもしれないですね 今日は雨ですがどうぞ皆様ご自愛ください 平野拝 |
★カール経営塾★平野敦士カールです! 今後は Substackを中心に配信をして参りますのでまだ未登録の方はどうぞよろしくお願いいたします。⇒ https://carlhirano.substack.com/ まず熊本地震被害に遭われたすべての方にお見舞い申し上げます。震度7は想定外の被害を及ぼしているようです。人生何が起きるか本当にわからないです。今を大切に生きていきたいと思いました。 米FRB主催のFOMCで政策金利据え置きとのこと。しかし3人が0.25%利上げ主張で反対票を投じたことから今後金利が上がるのでは?という思惑から米30年債利回り一時5.2%台19年ぶり最高水準に上昇とのことです。日米金利差が今後も開くと円安が加速する危険性もあります、、日本の住宅金利も上がっていきさらにインフレが加速する危険性が高まったのかもしれません、、 米金融大手ゴールドマン・サックスのジョン・ウォルドロン社長兼最高執行責任者(COO)は2026年7月の日本経済新聞の取材で、地政学リスクを除けば、足元の円安が日本経済の成長や市場にとって最大のリスクであると指摘しました。...
こんにちは!★カール経営塾★平野敦士カールです 今日は土曜日ですが重要なニュースですので号外的にお届けします AIが銀行を狙う?──「Claude Mythos」が映し出す“人工知能の裏の顔” 「AIが、銀行システムを攻撃する日が来るかもしれない」。そんな言葉が、ついに現実味を帯びてきました。動画でも解説しました。 米国で話題を呼んでいる新しいAIモデル「Claude Mythos(クロード・ミトス)」が、その発端です。発表したのは、AIベンチャーのAnthropic(アンソロピック)という企業。ChatGPTの開発に関わった研究者たちが立ち上げた会社で、「安全で信頼できるAIを作る」ことを掲げてきました。ところが、その最新作があまりに高性能だったため、米財務省が大手銀行を集めて緊急会合を開くという異例の展開になっています。 どうしてAIが「脅威」になるの? Claude...
こんにちは★カール経営塾★平野敦士カールです! Note更新しました!今回はTesla・Nike・Disneyに見る“収益回帰”の法則です。 ↓をクリック!https://note.com/carlhirano/n/n9172dc367838これらの3事例に共通する構造は、「成長優先モデルから収益最適化モデルへの転換」です。いずれも市場拡大期に有効だった戦略が、成熟局面では逆機能を起こした典型例です。成長は手段であり目的ではないのです。ポスト拡大期においては、「稼ぐ力」こそが唯一の競争優位となります。つまり今後の経営環境では、「どれだけ速く成長できるか」ではなく、「どれだけ持続的に利益を生めるか」が評価軸となります。資本市場もこの転換を織り込み始めており、フリーキャッシュフローと資本効率が企業価値の中核指標となります。今の経営者に求められるのは以下の3点です。成長戦略の撤退ラインを明確化 LTV最大化の設計 全体最適思考それでは3社がどのようにビジネスモデルを転換して成功しているかを詳しく解説します。Tesla・Nike・Disneyに見る“収益回帰”の法則です。↓...